「山止め矢板の検討」
受動土圧・安定Mは根入れ深さで、許容曲げMは使用矢板で
赤字が無くなるように調節してください

土の粘着力は無視します
矢板記号は川鉄を参照しました
安全率は1.2倍程度??を見込むといいと思います
矢板同士の噛合せをキチンとした場合を仮定していますので
古材を使用する場合は安全率を大きく取ってください