実験(工事)製作中 はんだ付けの練習と、レイアウトの確認を兼ねて、実験機を組み立てています。
モーター実験回路搭載
ステッピングモーターは、 プラモデルなどに使われているDCモーターと違って、 電源を接続しただけでは回りません。 規則的にパルスを与えてやる必要があります。 パルスの発生は、マイコンのプログラムにより制御します。 マイコン AKI-H8/3664F Tyny ステッピングモーター PM型 ユニ・ポーラ駆動
駆動回路は、大安売りのトランジスター8本を使い、 はんだ付けの練習を兼ねて、ユニバーサル基盤に作成した。
ソフトウェアーループを終了して、タイマー(W)割り込みによる 駆動プログラムになりました。 (割り込みを理解するのに時間が掛かったなーー) PCからのコマンドにより、回転方向、速度を変えられます。
ステッピングモーターも大安売りの品なので、 トルクは無い、 脱調する、ステップ角は大きい・・・・・ と、いうものです。 ま!今はこれでいいか!!
タイヤホイールはラジコン用を流用 パーツを置いてある店が近所になくて、探した・探した・・・・・ (実は、これが結構たのしかったりして) タイヤはホームセンターで見つけたラバーを 適当に切って、 両面テープで貼り付けた ま!今はこれでいいか!!